USERGRAMを導入いただいている皆さまから寄せられた、具体的な活用メモを各回ごとにテーマにわけてご紹介します。USERGRAMを導入したいけど、具体的にどんなことができるの?とお考えの皆さまへ参考になるヒントが満載です。

最新の活用メモ

  • 第39回:サイトバナーの●●を変更して新商品の売上が40%UP

    あるECサイトで、もともとトップページに掲載していた新商品紹介バナー。掲載箇所を別の場所に置き直したことでその新商品の売上が140%になった事例を紹介します。

    サイトバナーの●●を変更して新商品の売上が40%UP
  • 第38回:勘で作る訴求から、根拠ある訴求へ

    「声が大きい人の施策案が通る」「根拠はないけど、とりあえず作る」という状況にいたメルマガ担当者が、根拠を持って、効果ある施策を生み出すことができた事例をご紹介します。

    勘で作る訴求から、根拠ある訴求へ
  • 第37回:購買履歴に基づくポップアップバナーが混乱を生んでいた

    マーケティングオートメーションツールを活用し、顧客の購買履歴に基づいて、オススメ商品をポップアップバナーで訴求している、というECサイトは多くあると思います。
    今回は、そのポップアップバナーが、却ってユーザの検討・購買行動を阻害してしまっていた、という事例です。

    購買履歴に基づくポップアップバナーが混乱を生んでいた
  • 第36回:売上に繋がるSNS運用の鍵は「CVから遡る」こと

    Twitter、Facebook、InstagramなどのSNSアカウントの運用では、「いいね」などの数が分かりやすく可視化されます。しかし、より重要なことは「売上げ」などの最終目的に寄与すること。 USERGRAMでSNSから流入したユーザの「サイト内の行動」を見ることで、SNS運用やサイト内改善の示唆を得られた事例をご紹介します。

    上司からの「このTwitter投稿、意味あるの?」に回答する
  • 第35回:新卒採用サイトに「不足していた情報」とは

    募集要項、社員インタビュー、社員の一日、キャリアパスetc。
    ある企業の新卒採用サイトでは、学生に興味を持ってもらえるよう、魅力的なコンテンツを豊富に掲載していました。しかし、致命的な不足情報があることが発見されました。そのコンテンツとは。

    新卒採用サイトに「不足していた情報」とは

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