デジタル・リアルにおける、
ユーザ行動の順序や流れを、AIを活用して分析できます

PC・スマホをまたいだ行動計測
PC・スマホサイトにおける顧客一人ひとりの行動を可視化します。
ネイティブ・アプリの計測
ネイティブ・アプリ内や、アプリ・ウェブサイトをまたいだ行動を把握できます。
リアルでの行動データのインポート
店舗への来店や電話問い合わせなど、リアルチャネルの行動データもインポートできます。
AIが行動パターンを自動分類
AIが、顧客行動を特徴的な6つの行動パターンに自動分類します。
AIによるサジェスト
どのページを閲覧したユーザの行動をみるべきなのか、AIがレコメンドします。
行動パターンのボリューム検証
調べたい特定の行動の順序・流れを指定して、ボリュームを検証することができます。
自由なセグメント軸での顧客抽出
属性情報に加えて、行動パターンを指定して、顧客セグメントを切ることができます。
ロイヤルティ・ビジネス指標で抽出
LTVや購入額、NPSなどのデータをインポートでき、それらを元に分析できます。
チームでディスカッション・共有
発見した行動の順序・流れをオンラインで共有し、チームで議論できます。

シーケンス分析なら、顧客の状況を捉えられ、
成果を生む施策の立案につながります

1 高LTV顧客の行動の順序・流れ
からリピートのきっかけを分析

LTVが高い顧客など、特定顧客に絞ったシーケンス分析は、USERGRAMであれば簡単にできます。リピート購入に至るきっかけや理由、状況を把握することで、ビジネス成果向上につながる施策を立案できます。

2 サイトへの流入経路ごとに
コミュニケーションを最適化

例えば、ウェブ広告、自然検索、アフィリエイト、メールマガジンなど、流入経路ごとに、サイトで閲覧するページにパターンがあることが分かれば、流入経路別にLP(ランディングページ)を最適化できます。

3 CVにつながる
コンテンツを見極められる

ウェブサイトのコンテンツを、PVや離脱率などの数値指標だけでなく、「誰が、どのタイミングで見て、CVしているのか」といったモーメントで評価できます。これにより不要なコンテンツもわかり、運用業務が削減できます。

さらに、USERGRAMの具体的な活用を知りたい方へ

USERGRAMを実際に活用いただいたお客様の事例を、コラム形式でご紹介しています。具体的な活用イメージが広がります。

「USERGRAM(ユーザグラム)」をさらに知りたい方はこちら