管理画面を、FLASHの簡易デモでご覧いただけます。
1分間で、機能と操作のイメージをつかむことができます。
過去に接触した、広告やSEOの履歴が分かります。
docomo、au、SoftBankの全キャリアの携帯端末について測定可能です。
ネット広告と同じ管理画面内で、ソーシャル、お気に入り、自然検索などの効果を見られるので、複数のツールを使い分ける必要がありません。
ウェブ上のコンバージョンだけでの評価は判断を誤ることがあります。最終的にビジネスに貢献しているかまで把握してシナリオを評価すべきです。
広告で接触後、検索などで再訪問するユーザが多くいる場合、ランディングページとウェブサイトの連携が必要不可欠です。また、メールマガジンによる複数回の訪問も分析可能です。
ゴール手前まで至っているユーザの数が多いシナリオは、あと少しの「温め」で成果を伸ばす余地があります。またコンバージョンの母数が少ない商材などは、中間コンバージョンでの評価が不可欠です。
A案とB案という2つのランディングページがあった場合に、この2つにユーザを配分することで、どちらの仮説が正しかったかを定量的に検証できます。
計測用のパラメータ発行は代理店様に任せられるため、広告主様による設定は一切不要です。代理店様による設定も、媒体名のマスタがあるため、手動での入力は不要です。




