デジタル行動観察ツール Usergram(ユーザグラム)

一人ひとりの行動データから、
顧客体験を「見える化」する

PC・スマホ・アプリから、リアルチャネルの行動までを可視化

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(平日10:00-18:00)

新機能のお知らせ:デジタル・リアルをまたいだ顧客体験を可視化

デジタルチャネルだけでなく、店舗やコールセンターなどのリアルチャネルでの行動データをインポートできる新機能を7月より提供します。また、NPSや購入金額などの顧客ロイヤルティ指標もインポートできるようになります。

プレスリリース(PDF)はこちら

特長:チャネル・デバイスをまたぐ顧客体験を可視化

PC・スマホなど、
デバイスをまたいだ行動を計測

顧客IDを取得できるため、PC・スマホ・タブレットなどバラバラのデバイスでアクセスしていても、顧客IDが同じであれば、同一の顧客として特定します。

PC・スマホなど、デバイスをまたいだ行動を計測

ネイティブ・アプリでの行動も計測

スマートフォンのネイティブアプリの計測にも対応しています。さらに、顧客IDを取得していれば、ウェブとアプリの一連のカスタマージャーニーも観察できるようになります。

※ネイティブ・アプリの計測には、Google社提供の「Firebase」SDKを導入いただく必要があります。

ネイティブ・アプリでの行動も計測

リアルチャネルでの
行動データをインポート

店舗での購入や、コールセンターでの対応履歴、ダイレクトメールの発送履歴など、リアルチャネルでの顧客行動データをインポートできます。
リアルでの行動を前提にしたデジタル体験の設計などが、立案できるようになります。

リアルチャネルでの行動データをインポート

観察したい顧客セグメントを
自由に設定

コンバージョン時に取得した顧客の属性情報や顧客ID・会員ID、および接触した施策などの条件で、顧客セグメントを自由に切ることができます。
これにより、購入頻度の高い顧客などに絞って行動を分析できます。

観察したい顧客セグメントを自由に設定

LTVや購入額、NPSなどの
指標を軸に顧客抽出

LTV・購入額などのビジネス指標や、NPS(ネットプロモータースコア:Net Promoter’s Score)などの顧客ロイヤルティ指標もインポートできます。これにより、例えば、高ロイヤルティ顧客に絞って、顧客行動が分析が簡単にできます。

顧客ロイヤルティ(NPS)やビジネス指標(LTV)を軸に顧客抽出

特徴的な行動や
勝ちパターンを定量検証

顧客一人ひとりの行動を観察した結果、発見した特徴的な行動をどのくらいのユーザが行っているのかを定量的に検証できます。
定量的に把握することで、勝ちパターンを見つけ、成果向上の精度をあげることができます。

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特徴的な行動や勝ちパターンを定量検証

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