ホーム採用インターンシップ参加者の声

2009夏期インターンシップ

参加者の声


Q1.ビービットのインターンシップに参加しようと思ったきっかけ

「サークルの先輩に勧められました。『実際に会社の中で働いて、ビジネスというものを感じたい』という気持ちが強く、多くの企業の中でも豊かな社会の実現を徹底して追及しているビービットに興味を持つようになりました」

参加者の声

「コンサルティングにもともと興味があったので参加させていただきました。企業合同インターンシップ説明会で『ユーザビリティに基づいたウェブコンサルティング』について分かりやすく説明していただき、関心が高まりました。」「就職活動を始めるにあたってコンサルティング業界が面白いのではないか、と考えたとき、まっさきに浮かんだのがビービットのインターンでした。過去に話は聞いていましたが、実際にユーザビリティコンサルティングって何だろう、大企業ではなくまだできて間もない会社で働く人のマインドが知りたい、という好奇心で申し込みました。」

  

Q2.インターンシップ期間中の活動について

「インターン内容は与えられた課題を調査して自分なりの考察・提案を練りだし、最終日に取締役の前で発表するというものでした。現役コンサルタントの方と対等に議論を交わすことで、常に新しい発見をすることができました。」「インターン期間中は毎日社員の皆さんとお昼ご飯、時には夕ご飯をご一緒させていただき、色々な話を伺えたことも楽しかったです。」

「社長の遠藤さんと一緒にランチを取ることができ、起業のきっかけや思い、最新の経済状況についてなど、ざっくばらんに話すことができたことが印象的でした。経営者の高い視点に触れることができ、有意義だったと思います。」「ユーザビリティテストについて、コンサルタントの方から詳しく説明してもらい、実際に機材に触れることができたのも興味深かったです。」「プレゼンテーションでは、経営者である役員の方から様々な質問やフィードバックを受け、本当のビジネスの場において、価値のある提案とはどういったものか、プロのレベルを肌で感じ取ることができました。」


Q3.インターンシップを通じて学んだこと

「何より、物事の本質を捉える強い思考力が身についたと思います。また、急成長中のベンチャー企業について深く知ることができたことは、今後の自分のキャリアを考える上で非常に有意義なことでした。大企業を相手にビジネスをしている会社なので、外から見た大企業やベンチャーで働くやりがいなど色々な興味深い話を聞くことができました。」

「社員の皆さんの姿勢に影響を受けました。『本当にユーザーが使いやすいものを作りたい・それによって少しずつ社会を変えていきたい』という真剣で熱い社員の皆さんの姿勢に非常に心打たれ、自分自身も今後社会に対して『本当に価値のあるもの』を提供していきたいという思いを強く抱きました。」

「本気で考え抜くという行為によって、自分という人間の強みと弱みを分析できたことが最大の収穫でした。就職活動でもっとも重要なのは『自分自身を知る』ことだと思います。『社会に対して真に価値があることとは何なのか』ということを追い求め、その中で『自分がユーザやインターネット、また社会全体に対してどのような貢献ができるのか』を考え抜くことができ、とても満足しています。」

「ビービットのインターンシップで学んだのは、『本気で考えることの楽しさ』です。ひたすら頭を使い考え続けるのは初めての経験で相当疲れましたが、非常に楽しく感じました。凄まじく真剣に仕事をする社員さんたちに囲まれた中だからこそ、あそこまで集中できたのだと思います。」

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