ビービットの文化

挑戦主義

従来の方法論や慣習に捕らわれずに、「現状をよりよくするにはどうすればいいか」と常に思考し続ける組織です。そのため、自由で創造的な発想を歓迎し、新しい仕事のやり方やサービスなど、良い提案があれば何でも挑戦できる文化があります。 また、そのような提案を出し合うミーティングを隔週で実施しています。

知識企業の一員としての責任と評価

ビービットは仕事を通して個々人が自己実現を図る場でありたいと考えています。
そのため、達成感をもって仕事ができるよう、社員には早い段階から責任と権限を与えています。

個人の評価においては、成果や貢献以外にも、「知識企業」として知識の蓄積・共有や個人の成長度を指標としています。
また、報酬は年齢・在籍期間・学歴・経験を問わず、評価と完全に連動した実力主義を採用しています。

徹底的な情報開示制度

ビービットは知識を中心にビジネスを展開する企業ですので、情報や知識の開示・共有は極めて重要であると考えています。

会社の状況が分かる資料や、各プロジェクトの進捗や成果などには、全員が簡単にアクセスできるようにしてあります。 また、誰もが意見を言えるオープンな社風を重んじています。

独自の日報報告による透明性の維持

社長を始めとする全メンバーは毎日業務終了後に「徒然」を全社員にメールします。時間単位のコスト感覚を認識するとともに、社内コミュニケーションの円滑化、透明性の維持につなげています。

「徒然」は以下の内容を含みます。

  • 今日やったこととかかった時間
  • 思ったこと
  • 明日やること
  • 連絡事項
  • 課題

効率性を重視したワークスタイル

ビービットの業務は難しく、またやらなければいけないことが多いので、時間と品質と効率を常に考えて、優先度付けをしながら仕事を遂行できる自主性のあるワークスタイルが求められています。

言い訳の利かない厳しい環境ですが、高品質なサービス提供には常に自分が提供できる最大の価値を問いつづけなければなりません。

また、効率良く仕事をこなし、趣味や家族、健康、余暇を大切にする姿勢も尊重しています。 このように、バランスの取れた人材が集まる魅力的な組織を構築しています。

エントリーしてくださった方に会社説明会や今後の選考についてのご案内をお送りしています

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