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<title>ユーザビリティ実践メモ＆コラム by ビービット</title>
<link>http://www.bebit.co.jp/</link>
<description>ユーザ中心アプローチを用いたネットマーケティング支援会社「ビービット」では、徹底したユーザ分析と仮説検証型方法論により、成果の上がるウェブサイトの戦略・設計・構築を実現します。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010, beBit,Inc.</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 20:17:33 +0900</lastBuildDate>
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<title>驚くほど伝わらない、サービスのメリット - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>ユーザ行動観察調査を実施すると、全力で訴求しているはずのメリットや強みが、驚くほどユーザに伝わらないケースが多く見られます。
伝わらない理由は様々ですが、今回は具体性が足りないために他社サービスとの違いが伝わらない、という例をご紹介します。
</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/03/post_171.html</link>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 19:30:49 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-コンテンツ</category>
</item><item>
<title>テキストリンクは「ユーザにわかる言葉」で - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>アンカーテキストによるリンクは、様々なリンク形式の中で最も古く、最も簡単で、最も慣れ親しまれているものと言えるでしょう。今回はそのテキストリンクの使い方について考えてみます。</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/03/post_170.html</link>
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:19:52 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ウェブライティング</category>
</item><item>
<title>【海外事例に学ぶ】フォーム入力におけるリアルタイムエラー表示のポイント - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[今回は、<a href="http://www.alistapart.com/">A List Apart</a>掲載のルーク・ウロブレウスキ氏(※)による記事、<a href="http://www.alistapart.com/articles/inline-validation-in-web-forms/">“Inline Validation in Web Forms”</a>をご紹介します。当記事のテーマは、フォーム入力中のリアルタイムエラー表示（インライン・バリデーション）方法の最適化についてです。]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_169.html</link>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:07:35 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-フォーム</category>
</item><item>
<title>コンバージョン直前のユーザがつまずきやすいポイント - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>コンバージョン率向上を考えた場合、エントリーフォーム最適化（EFO）など、フォーム内の改善に意識が向きがちですが、実はフォームに入る前の段階にも改善すべき点が残されている場合があります。

今回はフォームに入る前のページでよくみられる、ユーザのつまずきやすいポイントをご説明します。</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_168.html</link>
<guid>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_168.html</guid>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 11:21:11 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ナビゲーション</category>
</item><item>
<title>他媒体からユーザをスムーズに誘導するために、一貫性のある表現を - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[インターネットは企業活動のなかでますます重要度を増し、ダイレクトメール（DM)やテレビCMといったサイト外メディアとの連携も増えてきています。
実践メモでも、サイト外メディアを考慮した情報提供について何度か取り上げてきました。
【参考記事】
<ul>
<li><a href="http://www.bebit.co.jp/memo/2009/01/post_128.html">ユーザの「気になっていること」を活用しよう</a></li>
<li><a href="http://www.bebit.co.jp/memo/2009/05/post_142.html">紙媒体との連携は大丈夫？</a></li>
</ul>

今回は、特にサイト内での表現について、サイト外メディアとの連携に課題が見つかったケースと改善例をご紹介します。]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_167.html</link>
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 15:03:53 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ユーザ理解・シナリオ</category>
</item><item>
<title>目的を持ったユーザに、その他の情報を伝えるには？ - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>更新情報の確認など明確な目的を持ってサイトに定期的に来訪するユーザは、常にサイトの同じエリアを見て、同じように離脱しがちです。
一方で、このように定期的にサイトを訪れてくれるユーザがいる場合、「彼らの目的達成を妨げることなく、都度他の情報も訴求したい」と考えるサイト運営者が多いのではないでしょうか。</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_137.html</link>
<guid>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/02/post_137.html</guid>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:22:39 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ユーザ理解・シナリオ</category>
</item><item>
<title>第49回　強力なビジネスツールとなるグローバルサイトの要点【後編】 - コラム/トーク</title>
<description><![CDATA[<p><strong>◆本コラムのサマリ</strong></p>
			<p>
		  <ul>
					<li>サイトの成果を最大化するためには、ユーザシナリオを考慮することが前提だが、英文品質、サイトの構成、文章量といった形式面の最適化も必要となる。</li>
					<li>グローバルサイトを実際に実装し展開するには、社内や現地法人との調整も重要。</li>
		  </ul>
			</p>

<h4>前回</h4>
<p><a href="http://www.bebit.co.jp/column/column048.html">前編では、</a>自社の製品・サービスがターゲットとするユーザを考慮することの重要性と、サイトの構造の考え方について紹介しました。<br/>
今回は、サイト制作にあたっての注意点および進め方をご紹介します。</p>


<h4>【ポイント1】　外国人の特徴を考慮したサイト形式</h4>
<p>製品やサービスの魅力を伝え、ユーザをビジネスゴールに導くには、ユーザ像やユーザニーズを明らかにし、ユーザシナリオを考慮することがウェブサイト制作において重要ですが、これらに加え、サイトの形式面にも踏まえておくべきポイントがあります。</p>

<p>文化や言語、ユーザの行動特性の違いから、英語のケースでは以下の点が形式上のポイントとなります。</p>

<p>
(1) 英文のネイティブチェックは必須<br/>
(2) 先進的なイメージ訴求も重要<br/>
(3) コンテンツエリアは適度な横幅を確保する<br/>
(4) 文章量を削りすぎない<br/>
(5) リンクは左寄せで配置する<br/>
(6) 「問い合わせリンク」はヘッダに設置する<br/>
</p>

<h5>(1) 英文のネイティブチェックは必須</h5>

<p>これは実際にビジネス上でネイティブユーザに接する機会がないと認識しづらいのですが、企業のグローバルサイトでは非常に重要です。
</p>

<p>日本人でもある程度のスキルがあれば日本語を英文化することは可能です。しかし、どうしてもネイティブが見ると拙い英語となっていることがあります。
</p>

<p>例えば、日本語サイトのコンテンツを以下のように英訳したとしましょう。</p>

<p>「基本的にサポートサイトを本社で運用し、各国はそこへアクセスする。」<br/>
→The headquarter administer a support website, each country access to it, basically.</p>


<p>ネイティブスピーカーからすると、以下の点で疑問を感じるでしょう。</p>
<ul>
<li>用語がおかしい　（「運用」はoperate、「アクセスする」はlinks to itが正しい）</li>
<li>basicallyが最後にある</li>
</ul>


<p>グローバルサイトでは、ユーザの最初の接点が企業ウェブサイトであることも少なくありません。その場合、ユーザの印象は接するウェブサイトによって形成されることになります。そのため、サイトの英文品質の低さは企業イメージや信頼性の低下に直結し、ビジネス機会を逃す結果となってしまいます。</p>

<p>同様の観点で、ヨーロッパのサイトではアメリカ英語ではなくイギリス英語の表現とする必要があります。</p>



<h5>(2) 先進的なイメージ訴求も重要</h5>


<p>海外の大手サイトでは画面全体にわたるブランドパネルや、動きのある画面など、新しい見た目の要素が日本よりも早く実装される傾向にあります。</p>

<p>ニューヨークやシンガポールで実施したBtoBサイトのユーザ行動観察調査では、ユーザの多くがブランドパネルが小さいサイトに対して「古い」という印象を持ちました。</p>

<p>必ずしも先進性の訴求が重要ではない業種でも、過剰とならない範囲で画面全体を使ったブランド訴求や動きのあるコンテンツなどを採り入れるとネガティブな印象を持たれることは少ないでしょう。</p>

<p>ただし、先進性を追求するあまりファイルサイズが大きくなってしまうと回線速度が遅い地域では不便になります。そこで、SAMSUNGサイトのようにファイル容量が小さいバージョンも用意すると良いです。</p>

<p><img src="/images/columntalk/column_049_fig1.jpg" alt="図表1：海外サイトトップページのトレンドは大きなブランドパネル" width="560" height="290"></p>


<h5>(3) コンテンツエリアは適度な横幅を確保する</h5>

<p>アメリカ人やオーストラリア人、シンガポール人などを対象としたユーザ行動観察調査において、英文コンテンツの横幅がやや狭いサイト（3カラムで英文のエリアが380ピクセル程度）を閲覧した20代から30代のユーザが、「狭い」、「右側のエリアが邪魔だ」という反応を示しました。
</p>
<p>新聞といった紙メディアよりインターネットに慣れ親しんだユーザにとっては、英文エリアの幅が狭いと読みづらく、印象を損ねてしまう恐れがあります。
</p>

<p>New York Timesのサイトでも、トップページは細めのカラムが存在する新聞調のレイアウトですが、記事ページでは横幅が広く取られています。この程度の幅を確保すれば問題はないでしょう。</p>

<p><img src="/images/columntalk/column_049_fig2.jpg" alt="図表2：ニューヨークタイムズサイトのレイアウト" width="560" height="290"></p>

<h5>(4) 文章量を削りすぎない</h5>

<p>日本語のサイトの場合、「文章は少なめとする方が良い」と言われます。（ニュースサイトに代表されるような読み物メインのサイトについてはやや事情は異なります）<br/>
ディスプレイ上で文章を読む速度は印刷した文章と比べて25％遅くなるという調査結果もあることから、日本語のサイト設計の際はユーザの「斜め読み」を踏まえた構成にすることが少なくありません。
</p>

<p>しかし、アルファベットをベースとした言語の場合、文字の構造が単純で視認性が高いため、文章量が多くてもユーザはしっかりと読んでいきます。日本語の場合より文章が多めのページ構成となってもそれほど問題はありません。</p>

<p><img src="/images/columntalk/column_049_fig3.jpg" alt="図表3：英文では文章が多い構成でも大丈夫" width="560" height="290"></p>



<h5>(5) リンクは左寄せで配置する</h5>

<p>日本のサイトでは、あるカテゴリ内のリンクを一部だけ表示して「その他はこちら」というリンクをエリアの右下に配置することがあります。</p>

<p>しかし、英語サイトでこの配置にすると、ユーザが気づかない場合があります。
</p>

<p>英語圏のユーザの場合、右寄せとなっているコンテンツに慣れていないため、リンクは左寄せとする方が良いでしょう。</p>

<p><img src="/images/columntalk/column_049_fig4.gif" alt="図表4：リンクの配置" width="560" height="236"></p>


<h5>(6) 「問い合わせリンク」はヘッダに設置する</h5>

<p>海外サイトでは、ヘッダ部分に「Contact Us」というリンクが配置されているものが多くあります。</p>

<p>問い合わせがサイトのゴールとなるBtoBサービスを対象にアメリカで実施したユーザ行動観察調査においても、問い合わせ時にはヘッダを探すユーザが多く存在しました。
</p>

<p>コンテンツエリア内にContact Usへのリンクを設置することも重要ですが、最終ゴールが問い合わせとなるBtoBサイトの英語版では、ヘッダに「Contact Us」リンクを設置することは必須となります。</p>

<p><img src="/images/columntalk/column_049_fig5.gif" alt="図表5：問い合わせリンクはヘッダに配置" width="560" height="245"></p>



<h4>【ポイント2】　サイト制作をスムーズに進めるために</h4>

<p>グローバルサイトを制作する場合、本社内のみならず、海外担当部署や現地法人との調整が発生します。現地法人においてサイトの運用に手が回らないところでは本社側の案に従って運用負荷が軽減されることを望む傾向にありますが、独自にウェブサイトに力を入れているアメリカやヨーロッパは、日本側から単純にサイト構成案を提示してもまとまりません。</p>

<p>アメリカではウェブサイトが充実していないと会社自体が信頼されないという固有の背景があり、現地法人側も試行錯誤を重ねて培ってきた経験とウェブサイト運営に対する自負があります。また、ヨーロッパでは美術的な面が重視される傾向も加わってきます。</p>

<p>この点は各企業ごとの事情にもよりますが、グローバルサイトリニューアルにおいては、プロジェクト初期からアメリカやヨーロッパなどの主要地域の担当者を巻き込み、また運用面を含め具体的な実現イメージを共有しながら進めることが成功の秘訣です。</p>



<h4>まとめ（前編、後編を通して）</h4>
<p>企業のグローバルサイト（海外事業向けサイト）については、日本語サイトをそのまま英訳するだけでは不十分です。利用者となる各国のユーザをそれぞれ分析しユーザシナリオを考えてウェブサイトのコンテンツ、サイト構造、必要な言語を検討しなければ成果をあげるサイトとすることはできません。</p>

<p>また、ユーザが外国人であるがゆえに、サイトの形式面でも日本向けサイトとは異なる注意点を意識しなければなりません。</p>

<p>これらの点を踏まえたうえで、早い段階から社内や現地法人と調整し進めていくことが、グローバルサイトの成果創出を実現するカギとなるのです。</p>
]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/column/column049.html</link>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 22:21:54 +0900</pubDate>
<category>コラム/トーク-</category>
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<title>わかりにくい1クリックよりも、わかりやすい2クリック - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>トップページに多くの要素を盛り込まねばならず、情報の整理に悩んでいる方も多いのではないでしょうか。そんな時、ユーザの文脈を考慮することで情報整理方法が見えてきます。
</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/01/12.html</link>
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<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 22:06:43 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ナビゲーション</category>
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<title>ユーザを混乱させない表組みのコツ - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>ウェブサイト制作において、多くの情報をいかに整理してユーザに伝えるかは重要なポイントの1つです。よく使われる方法として表組みがありますが、今回は実際の事例をもとにしたケーススタディを通じて、ユーザを混乱させない表組みのコツをご紹介します。</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/01/post_68.html</link>
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 09:30:00 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-レイアウト</category>
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<title>診断ツールにおける選択肢の作り方 - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description>ウェブサイトにおいてユーザにいくつかの質問に答えてもらい、その結果として当該サイトが提供するサービスを紹介する「診断ツール」が存在します。旅行会社サイトで好みのツアーを診断したり、証券会社サイトで適切な投資スタイルを診断するなど、様々な場面で用いられています。
今回はこの診断ツールで、ユーザに回答してもらう質問について考えてみたいと思います。</description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/01/post_166.html</link>
<guid>http://www.bebit.co.jp/memo/2010/01/post_166.html</guid>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 09:33:46 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-</category>
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<title>複数カラムレイアウトをどう活かすか - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[<p>本実践メモでも以前に取り上げたように、ここ数年、横幅900px以上を採用するサイトが増えてきています。</p>]]></description>
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 07:00:00 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-レイアウト</category>
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<title>プルダウンメニューのページ遷移は自動？手動？ - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[<p>プルダウンメニューで項目を選択して、ページ遷移（表示変化）を待っているが何も起きない。ユーザ行動観察調査ではこんな光景がよく見られます。<br />
今回は、ページ遷移を伴うプルダウンメニューでよく見かける「ユーザのイメージと異なる挙動をする」設計について考えてみたいと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2009/12/post_164.html</link>
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 06:00:00 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ナビゲーション</category>
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<title>写真・画像の具体的な情報は、ユーザに与える影響が大きい - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[<p>最近は特にECサイトなど、画像を豊富に掲載して、見ていて楽しい魅力的なサイトが増えてきています。<br />
しかしサイトの魅力を増す画像も、使い方を誤るとユーザをミスリードしてしまうことがあります。<br />
今回は画像活用時の注意点をご紹介します。</p>]]></description>
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 17:52:35 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-ECサイト</category>
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<title>入力フォームでの「郵便番号」の意外な盲点 - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[<p>登録や申し込みページの入力フォームにおいて、郵便番号を入力すると住所欄が自動入力される機能は、ユーザの入力負荷を軽減する便利な機能です。実はこの機能、正しく郵便番号を入力してもある条件下ではエラーとなってしまうことがあることをご存知でしょうか。今回は入力フォームでの「郵便番号」の意外な盲点についてご紹介します。</p>]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2009/12/post_162.html</link>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 12:46:08 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-フォーム</category>
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<title>なぜその見出しはユーザに気づいてもらえないのか - ユーザビリティ実践メモ</title>
<description><![CDATA[<p>「あ、そこに書いてあったんですね。探していたんですけど気づきませんでした。」<br />
ユーザ行動観察調査を行っていると、時々ユーザの口からこんな言葉を聞くことがあります。</p>]]></description>
<link>http://www.bebit.co.jp/memo/2009/11/post_161.html</link>
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
<category>ユーザビリティ実践メモ-レイアウト</category>
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