ユーザビリティコラム 2001年
- 第12回 エンターテイメント【前編】(2001.12.16)
- 真に「ユーザに楽しんでもらう」ことができるエンターテイメントサイトを実現するために、どう取り組んでいくのか、2回に分けて説明します。
- 第11回 顧客志向とユーザビリティ(2001.11.02)
- ユーザビリティを高めるためには、どれだけ『顧客志向』であるかが重要なポイントになります。
- 第10回 プルダウンメニュー?(2001.10.15)
- 最近、大手企業のウェブサイトでは、DHTMLやJAVAスクリプト、FLASHなどによるプルダウンメニューを利用したナビゲーションが増えています。 しかし、プルダウンメニューは問題点が多いため、使用前に慎重に検討する必要がありま
- 第9回 ユーザビリティと創造的デザイン(2001.08.24)
- 人間にとっての水や空気のように、ウェブサイトにとって、ユーザビリティは必要不可欠な存在です。 その必要不可欠なユーザビリティを満たし、その上でウェブサイトに創造性を付加することが、ウェブサイトを成功に導くための基本的な考え方になります。
- 第8回 ユーザビリティ評価2つの手法(2001.06.14)
- ユーザビリティ評価では代表的な手法である「ヒューリスティック評価」と「ユーザビリティテスト(ユーザ行動観察調査)」の、それぞれの特徴を説明します。
- 第7回 動画の使用?ちょっと待って!(2001.05.30)
- ウェブ用の動画コンテンツを品質を落とさずにファイルサイズを圧縮するノウハウをまとめました。
- 第6回 ユーザビリティ・コンサルタント(2001.05.16)
- 「ユーザビリティ・コンサルタント」の存在は一般的にあまり認知されていませんが、ウェブサイトを構築し、インターネット事業を成功させるためには、なくてはならない存在です。
- 第5回 ウェブサイトの信頼性(2001.05.02)
- ウェブサイトからリアルな世界へ出た途端、商品に欠陥があるなどの問題により信頼性を失うことがあります。ユーザビリティを改善したところで、このような問題を解決することはできませんが、信頼性を最低限維持するためにできることは幾つかあります。
- 第4回 ユーザビリティテスト(ユーザ行動観察調査)の必要性(2001.04.17)
- 公開直後のウェブサイトが、高いユーザビリティを実現しているケースは稀です。しかし、公開前にユーザビリティテスト(ユーザ行動観察調査)を行うことにより、問題点の事前の修正が可能となります。
- 第3回 ユーザビリティを考慮した配色(2001.04.04)
- 配色によりユーザビリティは左右されます。正しい配色方法をしってユーザにとってストレスの無いウェブサイトを構築しましょう。
- 第2回 ユーザビリティ基本原理(2001.04.04)
- ユーザビリティを向上させるためには、まずユーザビリティを構成する要素である基本原理を明らかにし、それぞれの原理に基づいた設計や診断を行っていく必要があります。その基本原理は5つあると考えられています。
- 第1回 ウェブユーザビリティの重要性(2001.04.04)
- ユーザビリティの低いウェブサイトは売上を落とし、顧客を逃し、さらには企業のブランド力までをも低下させてしまいます。ウェブ関連ビジネスに携わる場合、ウェブユーザビリティの重要性を認識する必要があります。



